新規アカウント作成すれば、誰でも使えます!
※1日50名を超えるとエラーになります。その際は翌日までお待ちください🙏
- 作りたい内容を伝えると、AIがMarp形式のスライドを書き起こします
- テーマは4種類(beam / border / gradient / speee)から選べます
- 生成しながら文字のはみ出しを検査して、あふれたスライドを自動で作り直します
- PDF・PPTX・編集可能なPPTXで書き出せます
- 共有URLを発行して、スライドをそのまま人に見せられます
- 必要に応じてWeb検索し、内容の裏取りをしたうえで書きます
- できあがったスライドを紹介するX(旧Twitter)の投稿文を作れます
公開中のアプリは、CloudFront から画面を配信し、ブラウザが Amazon Bedrock AgentCore Runtime へ直接つながる構成です。標準モデルは Grok 4.6(Bedrock Mantle 経由)です。維持費の中心は Bedrock の推論料金です。インフラは AWS CDK を CDKD でデプロイします。
構成の解説は 新基盤のアーキテクチャ にあります。
Amplify Gen2 の自己ホスト手順は legacy/amplify ブランチに残しています。
自分のAWS環境に載せる場合の手順です。このリポジトリのデフォルト設定は作者の公開アプリ向けなので、ドメインなどの CDK context は自分の環境に合わせてください。
- ARMアーキテクチャのPC(MacBookなど)
- Node.js 20.19以上(Vite 7 の要求バージョン)
- Docker Desktop(起動しておく)
- AWSアカウント(リージョンはバージニア北部
us-east-1)- Bedrockプレイグラウンドから利用するモデルのユースケース送信をしておく
- 自分で管理しているドメイン(CloudFront の配信に使います)
- Tavily APIキー(無料、Web検索機能に必要)
git clone https://github.com/minorun365/marp-agent.git
cd marp-agent
npm installcdk.json の context にある appDomain を、アプリを公開する自分のドメインへ書き換えます。新規に構築するなら、必要なのはこの1つだけです。予算アラートやGoogleログインなど任意の項目は デプロイの詳細 にまとめています。
npm run infra:bootstrap # そのAWSアカウントで初回のみ
npm run infra:synth
npm run infra:diff
npm run infra:dry-run
npm run infra:deployinfra:diff で、触っていないスタックが No changes のままかを確かめてから infra:deploy を実行してください。
デプロイ後、レジストラ側のネームサーバーを作成されたホストゾーンへ向けると、証明書が発行されます(デプロイの詳細)。
シークレットの入れ物は PawapoFoundation が作るので、デプロイ後に値を入れます。
aws secretsmanager put-secret-value --secret-id pawapo/tavily-api-keys --secret-string 'tvly-xxxxx,tvly-yyyyy'カンマ区切りで複数キーを指定すると、レートリミット時に自動フォールバックします。
Googleログインを使う場合は、クライアントシークレットも入れます。
aws secretsmanager put-secret-value --secret-id pawapo/google-oauth-client-secret --secret-string 'GOCSPX-xxxxx'aws sso login --profile <SSOプロファイル>
npm run dev:ui # メイン画面だけ(AWS不要、モックで動きます)
npm run dev # Cognito と AgentCore ローカル
npm run dev:full # CloudFront 相当の配信経路まで含めた確認ローカルのエージェントは、環境変数の TAVILY_API_KEYS があればそちらを優先して使います。プロジェクトルートに .env を置いてください。
TAVILY_API_KEYS=tvly-xxxxx,tvly-yyyyy
Amplify Console で動かしたい場合は legacy/amplify ブランチを使います。
- アンチAI生成派の私が、パワポ作成AIを作った理由 - Findy Media
- Amplify & AgentCoreのAIエージェントをAWS CDKでデプロイしよう! - Qiita(Amplify Gen2 時代の記事です)


